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2021.09.03

快眠のために

 

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最近は涼しくなってきて

とんぼが飛んでいたり、虫の声がしたり、

9月なんだなあ、としみじみ思っています。

 

さて、お話している中で

ぐっすり眠れないという方がおられます。

引っ越しなどで環境が変わったり

生活スタイルが変わると

眠るのが難しくなることもありますよね。

 

どうしたら眠れるようになるのかを

みなさんすでに調べておられるのですが、

 

 朝起きたときに、体内時計をリセットするため日光を浴びる

 朝ごはんを抜かない

 たんぱく質をしっかり食べる

 日中に運動をする・身体を動かす

 夜ご飯は眠る3時間前までに

 アルコール・カフェインを摂りすぎない

 眠る1時間前には、38~40度くらいのお風呂に浸かる

 眠るときはパジャマを着る

 眠る1時間前からはスマホやパソコンを見ない

 気がかりやストレスがあるときは考えすぎないようにする

 リラックスした環境を整える

 眠くなってからお布団に入る

 

といったことが快眠のためによくすすめられています。

 

きっと、いろいろ試しておられるでしょうし

試してみて「あまり効果がなかったなあ」

という方もおられると思います。

自分にとってよい状態になるために

今できる工夫はされているみなさん、

頑張っておられますね。

 

こういうことって

数日試しただけでは変わらなくて

ずっと続けていって少しずつ整っていくものなので、

自分の習慣にしていくことがポイントなのですね。

頑張りすぎないように

楽しさを見つけつつ続けてくださいね。

 

生活はある程度整っているけど

何か気になることがあったり

ストレスがかかっていて眠れない方、

もしくは眠れないから

健康的な暮らしがままならない方もおられることでしょう。

その場合は、少し心地よく暮らせる工夫を

一緒に考えていったり、

繰り返されるストレスで麻痺していたことなどを

スッキリしていくようなセッションができますので

カウンセリングルームにお話しに来てください。

 

うまく眠れないことも

今のあなたにとっての

何らかのメッセージかもしれないと、

私は思っています。

 

 

 

臨床心理士 間塚

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2021.08.21

新型コロナワクチンは妊娠に影響ありますか?

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新型コロナウイルスのワクチン接種が進み

接種済の方々もおられますが、

受けるかどうか迷っておられる方もおられます。

 

「ワクチンは2回打たないといけないから

 2回打つのを待っていたら妊娠が遅くなっちゃうし…」

「ワクチン打ったことで、

 何か体質が変わって、妊娠しにくくなったら嫌だな」

「排卵後や移植後にワクチン打って

 受精卵に影響したり流産になったりしないかな?」

 

迷われている方の多くは

こういった心配があってのことのように思います。

 

今までに接種してきたインフルエンザや風疹などワクチンは

そのウイルスのタンパク質の一部を投与して

それに対して免疫ができるものでしたが、

新型コロナワクチンは

ウイルスのタンパク質をつくる情報の一部を注射します。

この情報をもとに、ウイルスのタンパク質の一部がつくられ、

それに対する抗体などができることで

免疫ができるという仕組みになっています。

*厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A参照

 

妊娠への影響について、

参考になりそうな情報先へのリンクを紹介します。

 

・日本産科婦人科学会:

 新型コロナウイルスワクチン(メッセンジャーRNAワクチン)について 

 http://www.jsog.or.jp/news/pdf/20210814_COVID19_02.pdf(第2版)

 http://www.jsog.or.jp/news/pdf/20210617_COVID19.pdf (第1版)

 

・厚生労働省:

 新型コロナワクチンQ&A

 私は妊娠中・授乳中・妊娠を計画中ですが、ワクチンを接種することができますか。

 https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0027.html

 

・日本産婦人科感染症学会:

 女性のみなさまへ  新型コロナウイルスワクチン(mRNAワクチン)Q&A

 http://jsidog.kenkyuukai.jp/images/sys/information/20210721190701-  57649255BD0A756A3E48F8FEB3D9AC5B55FDB9F89BB2D2EFC9C5AA308C98CC3D.pdf

 

 

現在のところ、

妊娠希望中の周期であっても

妊娠中や授乳中であっても

ワクチンの接種は止められていないようですね。

 

ただ、副反応が出る方がおられますので、

できれば副反応が出ても大事に至らない時期に

接種されると安心かな、と思います。

 

それと、やっぱり、気持ちの問題もありますよね。

今のところ、妊娠や流産に対するワクチンの影響は

認められていないようですが、

「ワクチンを打った周期に妊娠したらなんとなく不安だなあ」

と感じる方もおられるかもしれません。

そういった方は、ワクチンを打つ時期は治療をお休みして、

安心して妊娠に向かっていかれてもいいかもしれませんね。

 

 

 

臨床心理士  間塚

 

 

 

 

 

 


2021.08.10

今年の夏休みは、いかがお過ごしですか。

 

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夏空を見上げていると

「青くて気持ちいい~!」

と、夏の気持ちよさを感じるのですが、

すぐに「暑い…」と屋内に避難しています。

みなさん、夏は好きですか?

 

まだまだお出かけしにくい情勢が続いていますが

今年の夏はどのようにお過ごしでしょうか。

帰省も控えてくださいって

お願いが出ていますよね。

会えない間に家族は歳を重ねていきますし

「できるだけ会いたいのに…」

というお気持ちの方もおられるでしょう。

 

一方で「親族の集まりは、今は避けたいな…」

というお気持ちの方もいらっしゃることでしょう。

そういう方たちにとっては、

帰省を控える理由があって

気分的には楽な部分もあるかもしれませんね。

妊娠のこと、触れられたくなかったり、

理解してもらえるなら言いたいけど

ありがた迷惑な言葉をかけられると

「ムムムッ!!」としますし、

悲しまれても嫌だし、

できればそっとしてほしい時もありますもの。

 

因みに、当院にはお盆休みや夏休みはありません。

いつも通り、日曜・祝日以外は診療しております。

普段、パートナーさんとゆっくり過ごせない方も

一緒にいられる時間がもてる時期かもしれませんね。

いつも時間に追われてバタバタ過ごしているから

時間に少しゆとりがある今、

パートナーさんと妊娠のことをじっくり話したいと

思ってらっしゃる方もおられるかと思います。

是非、お二人には、

正しい情報と知識をもとに

考えたり相談したりしていただきたいと思っています。

 

お話をおうかがいしていると、

妊娠しにくいことには必ず原因があって

その原因が見つかったり

100%妊娠できるように治せたりすると

思ってらっしゃる方が度々おられます。

また、治療の内容や妊娠についての情報を

診察を受ける女性側からパートナーさんに伝えながら

進めておられる場合が多いかと思いますが、

伝えるのにエネルギーがいることがあります。

パートナーさんが疲れていたり時間に追われたりしていると

落ちついた雰囲気で伝えることも難しいかもしれません。

 

ですから、ご都合が合うようでしたら、

是非お二人で説明会に来られることをおすすめしています。

 

今のお二人の気持ちや状況にあわせて

現実的な判断も交えながら

決めていってくださいね。

それでは、

こころもからだも

喜ぶような夏をお過ごしください。

 

 

臨床心理士  間塚

 

 

 

 


2021.07.29

常日頃からこころもケアを

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開催を巡ってさまざまなことがありましたが

東京オリンピックが始まりましたね。

 

心技体という言葉があります。

スポーツの世界において

心(精神力)と技術と体力のバランスのことを言いますよね。

 

こころって

何か困ったときにケアをしてあげるものではなく、

常日頃からケアをしていくものなんですよね。

 

スポーツの世界に限らず、

ちょっとイライラしていたり

なんかもやもやしていたり

すっきりしない感じがあったり

気になっていることがあったりすると、

例えば、仕事のパフォーマンスや、

家族や同僚との関わりや、

暮らしの要所要所が

本来の自分のそれとは

違うものになってしまうことがあります。

 

こころの状態が私たちに与える影響は

とても大きいものなのです。

 

まずは、自分のこころに意識を向けてあげるということが

とても大切ですね。

いろんな状態、もしかして受け容れにくい状態になっている場合も

その状態を無視しないでいることが大切です。

自分が悪い、というわけではなかったり

気づくことで修正できることも多いですから。

 

そして、こころって

自分でなんとかできると思っている人が

いまだに一定数おられるような気がしているのですが、

もちろん自分で調整する技術や能力を

もっておられる方もおられますが、

やっぱり誰かとの間でその能力が発揮されることが多いと思っています。

 

この間、研修で、

自分のこころの状態について

振り返る機会があったのです。

私は1人でもよく

こころの状態を振り返ったり確認したりしているのですが、

研修では先生にガイドしてもらいながらやっていたら

自分1人で振り返るときとは全然違って

また別の視点からこころを見つめることもできて

ものすごくスッキリしたのです。

 

そうやって

誰かとの関係の中で

こころの状態を確認していくことが

とても貴重だということには、

やってみて初めて気づくものなのかもしれません。

 

暑い夏はしばらく続きそうです。

身体も心もバテてしまわないように

毎日自分を大事にやさしく過ごしてくださいね。

 

 

臨床心理士  間塚

 

 

 

 


2021.07.28

髙島医師の診療のお知らせ

 

8月より髙島医師の診療は火曜日、木曜日に変更になります。


2021.07.21

栄養と妊娠のこと。

 

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土用の時節になりました。

みなさん、うなぎって召し上がられますか。

 

うなぎは、とっても栄養たっぷりなんですよ。

日本食品標準成分表2020によると

たんぱく質が100gあたり17.1gも含まれているんです。

鶏もも肉よりも多いんですよ!

他にも、ビタミンは、A、D、E、B1、B2

ミネラルでは、鉄、亜鉛、カルシウムが豊富です。

 

ビタミンDは、100gあたり18.0μg含まれています。

このビタミンDは、

初診時にもお伝えしていますが

妊娠に大きく関わっているのです。

ビタミンDがたくさんある人のほうが

妊娠率も、出産率も高くなるんですよ。

ですから、初診時に、

ビタミンDの検査もおすすめしています。

 

血中ビタミンD濃度が30ng/ml以上あると

着床率が有意に高い傾向があるそうです。

日本の研究で、

不妊治療をしている方の血中ビタミンD濃度を測定したら、

30ng/ml以下の方が約9割だったそうです。

20ng/ml以下だとビタミンD欠乏と判断されますが、

当院でも、20ng/ml以上という結果が出る人の方が珍しいくらいです。

 

ビタミンDは、鮭、さんま、さば、いわしなどにも

比較的多く含まれていますが、

食事だけで十分なビタミンDを摂ることは

残念ながら難しいです。

日光浴でビタミンDを作ることもできますが

紫外線を積極的に浴びることには心配がありますね。

こういった理由から、

ビタミンDの摂取には

サプリメントをおすすめしています。

 

特にダイエットをしていなければ

一日の摂取カロリーは足りるとは思うのですが、

現代は質的な栄養失調だと言われています。

必要な栄養素なのに足りていないものが、わりとあるようです。

また、たんぱく質が不足していると

サプリメントを飲んでも栄養が十分吸収されないようですよ。

 

栄養は心にも関わります。

精神科でも栄養療法を取り入れていたりしますが、

それは質的栄養失調により

精神面でも不調が現れるからで、

治療効果も上がっているようです。

 

ー「食べることは生きること」-

よく耳にする言葉ですが、

自分の生まれもった性質や能力を

ちゃんと発揮しながら生きていくことに、

食べることが直結しているのだと思います。

 

バランスよく

おいしく食べて

元気に夏を過ごしていきたいですね。

 

 

 

臨床心理士  間塚

 

 

 

 


2021.06.28

今の自分の状況だったら、怒るよね。

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この間、友人が怒っていたのです。

 

ざっくりした内容としては、

“私は迷惑かけないように

  自分の仕事をしっかりしているだけなのに

  職場の人から嫌味を言われることがある。

  その人は私に気を遣ってくれない。”

というようなことでした。

ただ、すごく語気が荒いのに、

「私、めっちゃ怒ってる」

「私、めっちゃ腹が立っている」

とは、言わないんです。

「向こうも大変やとは思うし

 こんなこと思ったらあかんのやけど」

って、言うんですよね。

 

友人がそう言うと、

私は思わず「え?!めっちゃ怒ってるのに?!」

と、言ってしまいました。笑

怒っているのに

「こんなこと思ったらあかん」って思っちゃうと、

心中ものすごく複雑じゃないですか。

だって、怒りは自分が確かに感じていることなのに…。

 

聴いていると、友人は、

自分が引っかかったことなんて気にならない人間でいたいとか

相手より年上だし理解のある余裕のある人間でいるべきとか、

そういう信念みたいのがあったようです。

こころはいろいろ引っかかったり、腹が立ったりしているけど、

頭で考える自分像は、そういったものも気にならないゆったりした自分で、

頭の中の自分像と自分の実感との間にギャップがあったみたいですね。

 

こういうことって

誰にでもあると思うんですよね。

よくおうかがいするのは

「友達が妊娠したって連絡があって

 おめでとうって言ったけど

 こころの中では全然そうは思えない。

 おめでたいことなのに、喜べない。」

という内容なんですが、

こうするべきだと思うのに

気持ちがついていかないんだー!

っていうとき。

やっぱり、あると思うんです。

 

頭の中の自分像と自分の実感が

ぴったりしていたら

こころは安定しているはずなので、

そりゃあそういられたらいいのですけどね。

頭の中の自分像と自分の実感の差が

大きくなっていくと、

やっぱりこころは落ち着かなくなって、

自己嫌悪に陥ったり

周りを責めたり

不安になったりしていきます。

 

そういうときは、

まず感じていることを

ダメだとか思わないで、

「そう感じているんだなあ」

って、思ってみたらどうでしょうか。

そう感じている自分を

ダメって言っちゃうのは、

なんだかちょっと自分のこころを

無視しちゃっているような気がしませんかね。

 

頭の中の自分像は置いておいて、

今の自分がどんな状態か

もう一度見つめてみることが役に立ちそうです。

自分の現状にじっくり目を向けてみると

「私、なかなか頑張ってるやん」

「それは怒るのも仕方ないよね」など、

自分のことをちゃんと

捉え直すことができるかな、と思っています。

 

 

 

臨床心理士 間塚

 

 

 

 

 

 

 


2021.06.16

「私の話を聴いてほしいんだけど…」

 

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この間「あ、私、ショックを受けているなあ」

ということがあって

一日気持ちが晴れなかったので、

「ちょっと、話聴いて?」とお願いして

知人に話したんですが…

失礼かもしれないですが

知人は話を聴くのがめっちゃ下手だったんです。笑

 

私の話の内容を聴くと、

知人は結構強い口調で

私がショックを受けた状況に対する意見を言って、

影響していそうな私の性格について指摘をし、

「そもそも、なんでそれでそんなにショックを受けるのか理解できない」

と、言っていました。

 

知人の言っている内容は

状況からして正しいのかもしれないのですが、

「違う違う!私が求めているのはそうじゃない。」

と、こころの中でずっと思っていました。

私は誰かの意見がほしかったのではなくて

話を聴いてほしかったんですよね。

 

でも、人の話を聴く練習って

多くの人はやっていないものですよね。

だから、期待しても、期待通りにはいかないものなのかも…

とも思いました。

 

それにしても、

コロナの影響か

梅雨の影響か

それとも、個人個人のことでなのか、

なぜだかわかりませんが、

最近、人と出会うと、

「うわ~、ストレスたまってるんやなあ」

っていうくらい、誰かにしゃべりたいという人が多いんです。

そして、わりとみんな怒ってるんですよね。

怒りたいのに、しっかり怒りきれないというか、

怒りの受け皿がなくて、溢れている感じで話されるなあ、

と、思っています。

怒りは、悲しい気持ちや傷つきなどから

生まれることが多いんですよね。

 

みなさんには、

十分に自分の話を聴いてもらえる関係がありますか?

とくに、聴き役になりがちな方々は、

どうされているのか、ちょっと気になっています。

安心して、ご自分の話ができる関係が

少しあるといいなあ、と思っていますし、

よかったらカウンセリングルームも

使っていただけたら、と思っています。

 

 

 

臨床心理士  間塚

 

 

 

 

 


2021.05.26

こころは、開いたほうがいいのかなあ。

 

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私は、みなさんから

いろいろとおうかがいさせてもらっているので、

妊娠・出産をめぐるさまざまな難しさや心境について

時には、なかなか他の人には言いにくいようなことも

教えてもらうことが多いとは思うんです。

 

けれど、みなさんの体験や気持ちの

どれだけのことを知っているのだろう、

と、ふと思うことが度々あります。

 

“ 一人で悩まずに、相談してください ”

というフレーズは

至るところで見聞しますが、

そのフレーズに触れて

「相談しに行こう!」

と思う人ってどれくらいおられるのでしょうね。

 

「誰かにわかってほしいけど、知られたくない」と思うことも、

「絶対誰にも話したくない」と思うことも、

「他の誰にも、わかるはずがない!」と思うことも、

あると思うんです。

 

私は、臨床心理士なので、

もし何かひっかかっていたり 気になっていることがあれば、

おうかがいできたらと、もちろん思っているのですが。

自分の気持ちや困っていることについて

できたら知られずに過ごしたいこともあるでしょう。

それに、今はネット上での情報交換が本当に多いですので、

自分の顔や名前を知られることなく

似たような経験のある方と情報交換したり、

「いいね」を押してもらったりすることもできます。

 

それだけ、自分のこころを開くことは、

勇気がいるし、リスキーでもあることなんですよね。

こころをオープンにすればいいってものでもなく、

開くことで傷つくこともやっぱりあると思うのですよ。

 

だから、きっと、

私が知らないこと、知らないこころの側面も

たくさんたくさんあると思っています。

 

こころって本当に奥深いし

身体の怪我がや病気と違って隠せちゃうし、

無理に見せるものではないかなあ、とも思います。

 

ただ、それでも、

もし何か話したかったり聞きたいことがあったり

心身が疲れてたり本調子じゃなさそうなことがあったら

ぜひ来てもらいたいなあと思っていますし、

誰かに話してしまうことは躊躇するけど

こころをすこやかに保ちたいときは、

詳しい内容までは話してもらわなくても

こころの状態を整理して理解してもらえる方法もあるので、

ご希望の方はぜひおっしゃってくださればと思っています。

 

みなさんそれぞれのやり方で、

波をなんとかやり過ごしたり

たまには乗ってみたりしながら、

こころもすこやかに、やっていきたいですね。

 

 

臨床心理士  間塚

 

 

 

 

 

 


2021.05.21

男性不妊外来変更のお知らせ

6月より男性不妊外来診療医が富田医師に変更になります。

診療日も第2、4水曜日に変更になります。


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